激安・格安価格にて販売致します。

のぼり旗の格安価格サンプル例

下記にオリジナル作成の際の価格サンプル例を掲載させて頂きました。当店の、のぼり格安価格表をご希望の方は下記よりご連絡下さい。尚生地サンプル等も無料にてお届け致しております。

高品質国産のぼり旗

国産ならではの高品質の「オリジナルのぼり旗」を激安・格安にてご提供致します。

インクジェットの場合、デザイン10種まで総枚数にて製作いたします。

フルカラー中国幟旗

フルカラーでの大量作成なら、こちらの中国のぼり旗がお薦めです。

オリジナルデザインが格安にてインクジェット製作が出来、納期は約10日間でお届けが可能です。

無料生地サンプル・ノボリ価格表送付実施中!!

のぼり以外の化繊・ビニール・綿素材の旗や幕のオリジナル制作も対応致します。

のぼり旗以外もお任せ下さい。旗やフラッグ。横断幕・懸垂幕タペストリーやテーブルクロスもお取り扱いしております。

当店ではのぼり旗以外にも旗やフラッグ・幕と多数。取り揃えております。

下記ご連絡先からお気軽にご連絡下さい。のぼり以外の商材に関しましても激安・格安な大特価にてオーダーをお受け致しております。代理店様や再販業者様などの大ロット数での割り引き率に自信をもってご提案させて頂きます。

お問い合わせはお気軽に

のぼりの補強と仕立て方法

下記には、のぼり一般的サイズを紹介しています。その中でも一般的なのが45×180と60×180が良く街中で見受けられる一般的なサイズになります。

オリジナル制作させて頂いております当店では下記以外のご自由なサイズ(大型やミニのぼり)も格安・激安にて作成から販売まで致します。

幟サイズ一例

耐久性を持たせる為の、のぼり作成で必要な縫製の仕立ての一覧です。

お客様の使用環境や用途により様々な、のぼり旗の周囲縫製の仕立て方法をご提案させて頂きますのでお悩みやご不明点などございましたらお気軽にお電話かメールにてお問い合わせ下さい。

ノボリ縫製と仕立て一例

のぼり旗はカットタイプも様々ございます。下記の一例をご参考下さい。

通常のカット無しのタイプからご希望や用途に応じてベースカット・山切りカット・アールカットとご用意しております。お見積りの際などにお気軽にお申し出下さいませ。(別途カット代が発生いたします。)

のぼりカット一例

オリジナルのぼり見積り作成から納品まで

お見積りから納品までの、幟作成の流れは下記よりご参考下さい。

  • お見積り
    のぼり旗のサイズや制作枚数などがお決まりでしたら無料お見積りフォームよりご連絡下さい。
  • ご注文
    当「のぼり専門店」の激安・格安のお見積り価格をご確認の、お電話やメールにてご連絡下さい。
  • デザイン
    オリジナル制作予定のデザインデータの入稿をお願い致します。⇒データ入稿方法はこちらから
  • デザイン
    デザインを確認後、のぼり制作をスタート致します。完成後、速やかにお客様にお届けします。

当店では、通販ならではの激安・格安にてオリジナル製作をさせて頂いております。上記の作成の流れのご不明点などございましたらお気軽にお電話やメール(info@philosophersdigest.com)にてご連絡下さい。

のぼり付属品も激安販売しております。

のぼり付属品イメージ画像

のぼりをイベント会場や店舗様の店頭などに設置する場合、付属品としてポールとスタンドが必要になります。

のぼり旗が当然メインではありますが、オリジナルで制作したのですから最大限の販促効果を発揮させる為には、付属品に関しても様々なタイプをご検討下さいませ。設置環境やイメージなどの特注作成の際に持たれましたコンセプトやニーズに合った相性の良い付属品を選ばれる事をご提案致します。

和の趣を感じる古典柄プリントに合わせて黒のポール、清涼感あふれる海をイメージしたデザインの印刷に合う青色のポールなど、そして屋内とロードサイドの両方に設置して宣伝をしたいから、屋内用のスタンドと注水タイプのスタンドを。次々に欲しい商品が増えていき、そのうち「予算に見合うだろうか?」と頭によぎる事もあるかもしれません。

しかし当社では、激安価格にてのぼり付属品も販売していますのでお気軽にご検討ください。通販ですので大量の購入でも場合でも楽々。品質も申し分なく、日本で製造した国産ポールなどもあり、格安ながらも安心してお使い頂けます品質に自信を持っております。

 

のぼり旗の歴史・由来

のぼりと言えば、 街中のお店の店頭や イベント会場で良く目にする訴求効果を高める販売促進(SPグッズ)として馴染みが深いと思います。しかし、その歴史はとても古く、 歴史の教科書の 「魏志倭人伝」や「日本書紀」に その記載があるみたいです。

のぼり旗が確実に定着したのは、 戦国武将達が敵と味方を区別するために掲げると言う戦国時代からになります。

素材に関しても今のテロトン系の生地は無く、現在の神社などで使われる事の多い綿のぼりでした。

そのような経緯を経て今では宣伝や広告塔の代名詞として「のぼり旗」が使用されております。

お問い合わせはお気軽に